徳島県保険医協会では毎月5日に、徳島県保険医新聞を発刊しております。(今号は10日の発刊となっております)
会員専用ページから徳島県保険医新聞をご覧いただけます。

「達磨 初日の出」
阿南市の海岸線でお正月の初日の出を撮りました。
運よく達磨になった瞬間です。
ふじの小児科クリニック 藤野佳世
※会員医療機関スタッフから参加希望がありましたので、会員医療機関スタッフの皆さまも対象とさせていただきます。
脊椎の名医として国際的に知られ、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」や日本テレビ「日本一受けたい授業」でも紹介された西良浩一先生に「腰痛治療の最前線」と題してご講演いただきます。徳島大学整形外科の内視鏡手術の最前線、さらに、現在注目されている、ピラティス・コントロロジー・リハビリテーションの最前線を解説していただきます。たくさんのご参加をお待ちしております。
【日 時】 2025年1月23日(木)19:30~21:00
【講 師】 西良 浩一先生(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 運動機能外科学 教授)
【開催形式】ハイブリッド形式(ホテルサンシャイン徳島アネックス30人+Zoomウェビナー90人)
【対 象】 会員医師・歯科医師(全国の保険医協会・医会の会員の先生もご参加いただけます)・徳島協会の会員医療機関スタッフ
【参加費】 無料
【申込締切】
<会場参加の場合 > 2025年1月17日(金)(案内チラシの申込欄に記入しFAXにてお申込みください)
※詳細については案内チラシをご確認ください
<Web参加の場合> 2025年1月19日(日)
徳島県保険医協会では今年度も「新入会員歓迎懇親会」を開催いたします。今回の参加対象は、2022年1月以降に当会にご入会いただいた先生方です。往復はがきによるご案内を12月18日(水)に発送していますので、お手元に届きましたら出欠通知をご返信くださいますようお願い申し上げます。
※詳しくは「会員専用ページ」に掲載しています。
徳島県保険医協会は、12月28日(土)~2025年1月5日(日)までを事務局休務とさせていただきます。
年始は、1月6日(月)より通常業務を開始いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
2024年度診療報酬改定に関する「疑義解釈その17」が12月18日に公開されました。会員専用ページに掲載しています。
今号は医科・歯科共通版です。
テーマは、①訪問診療している患者の終末期の算定【医科】②12月からの情報通信機器を用いた場合の資格確認方法【医科・歯科】等です。
保険医協会社保ニュースは不定期更新となっています。
保険医厚生会では、事業承継・閉院・新規開業の無料リモート相談会を2月の木曜日に開催いたします(1日3組限定、相談時間1組30分)。事前申込みが必要ですので、チラシの申込欄に必要事項をご記入のうえ当会へFAXいただくか、お電話・メールでも受け付けます。先着順のため、お早めにお申込みください。
【開催日】① 2025年2月6日(木)、② 2月13日(木)、③ 2月20日(木)、④ 2月27日(木)
【開催時間】①②④は19:00~19:30、19:45~20:15、20:30~21:00 ③は14:00~14:30、14:45~15:15、15:30~16:00
【相談対応】株式会社スリーエス(本社:千葉県千葉市)
【開催形式】オンライン(Zoom)
【参加対象】会員・ご家族、会員医療機関管理者
【参加費】無料
※詳細についてはチラシをご確認ください。
日程が決まりましたら当協会より相談会申込シートをお送りします。30分という限られ
た時間内にできるだけご相談内容にお応えするためのものです。相談日のZoomのURLは、株式会社スリーエスよりご案内のメールが届きます。
保険医厚生会は、福島・茨城・栃木・広島・徳島・大分・長崎の7県の保険医協会が加入し、「会員の福祉の増進・向上と会員の事業活動の充実・向上を、会員同士の連携によって実現すること」を目的に活動しています。
このたび、医療機関の承継に関するセミナー第2弾を開催いたしますので、ご関心のある会員の先生・ご家族、会員医療機関管理者の方はこの機会にお申し込みください。
【日時】2025年1月31日(金)19:30~21:00
【講師】株式会社スリーエス(本社:千葉県千葉市)
【開催形式】オンライン(Zoom)
【参加対象】会員・ご家族、会員医療機関管理者
【参加費】無料
※詳細についてはチラシをご確認ください
会員のための『保険医休業保障共済保険』は、病気やケガで休業した時に給付金が受給できる非営利の共済制度です。手頃な掛金は加入時のまま上がりませんので満期までの掛金総額も抑えられます。入院だけでなく自宅療養にも給付されるので安心です。加入後3年経過していれば、脱退時には脱退給付金が支払われ掛け捨てではありません。休業時の備えはお早めにご検討ください。
※1965年10月2日~1966年2月1日生まれの先生は加入年齢が59歳となり、今回が申込のラストチャンスとなります。
ご加入には条件、審査があります。詳しくは協会事務局までお問い合わせいただくか、「共済制度のページ」をご覧ください。パンフレット等は「お問い合わせ」フォームからご請求いただけます。