2026年度診療報酬改定に関する「疑義解釈その13~14」が公開されました。
※厚生労働省が発表している2026年度診療報酬改定に関する疑義解釈を掲載しています。
疑義解釈はこちら
今回は歯科版です。テーマは、次の通りです。
・重症化予防連携強化加算(重防)の取り扱いについて厚労省が明言
・CAD/CAMブリッジの分割抜歯の取扱い(疑義解釈その14)
・地域支援・外来医薬品供給対応体制加算のレセプト上の略称
※保険医協会社保ニュースは不定期更新となっています。
10月11日(日)~12日(月)にかけて、都市センターホテル(東京都)にて医療研究フォーラムが開催されました。
「人と人とを結ぶ地域の医療」をメインテーマに医師、歯科医師、コ・メディカル、一般市民ら291人が参加しました。
参加した理事長からの活動報告を掲載します。
参加記はこちらから
徳島県保険医新聞に掲載していた協会役員によるコラム「阿波方言」を、会員専用ページ【阿波方言】に掲載しました。閲覧はこちらから。
今回は医科版です。テーマは、次の通りです。
1.予防接種と同一日1回の受診における初再診料等の算定
2.感染症に関する汎用の検査、投薬の留意点
インフルエンザ感染が急速に拡大しています。今号では、予防接種と同一日1回の受診で保険診療を行った場合の算定や感染症に関する汎用の検査、投薬の留意点をまとめました。
※保険医協会社保ニュースは不定期更新となっています。
保団連四国ブロック協議会主催 第32回癒しと文化の旅「薩摩半島最南端岬長崎鼻と知覧特攻平和会館」のご案内を会員専用ページ(他協会主催行事案内)に掲載しています。
お申込み締切は9月30日(水)ですが、先着順となっていますのでお早めにお申込みください。
今回は医科版です。テーマは、次の通りです。
1.診療報酬算定に関する厚労省からのQ&A
①コンタクト装用患者の初診料算定、②退院時処方における栄養保持目的の投与、③ベア評価料の届出辞退に関連した取り扱い
2.電子カルテ導入「医療機関の義務ではない」 厚労大臣が明言 まずは慎重対応を
今号では、厚労省から発出された診療報酬算定に関するQ&A(7月30日付事務連絡・疑義解釈その11)を紹介します。また、政府は2030年までに電子カルテ普及100%を目指すとの目標を設定していますが、保団連がこれについて厚労大臣に会見で質問した内容を紹介します。
※保険医協会社保ニュースは不定期更新となっています。
今回は歯科版です。
テーマは、「2026年診療報酬改定の変更点①(訪衛指・NST)」です。
2026年度診療報酬改定で、「訪問歯科衛生指導料(訪衛指)」、「在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料(NST)」の要件が見直されました。訪衛指、NSTの点数の概要、今次改定の変更点を解説します。
※保険医協会社保ニュースは不定期更新となっています。
徳島県保険医新聞に掲載していた協会役員が不定期につぶやくコーナー「私のおすすめ」を、会員専用ページ【私のおすすめ】に掲載しました。閲覧はこちらから。
徳島県保険医新聞に掲載していた協会役員によるコラム「阿波方言」を、会員専用ページ【阿波方言】に掲載しました。閲覧はこちらから。