2026.06.15 医療運動 「ストップ患者負担増 安心の医療を!」保団連国会要請行動 徳島県保険医協会は、保険医の経営と権利を守るため、患者・国民の命と健康を守るために活動しています。 6月4日(木)、衆議院第2議員会館で開催された「ストップ患者負担増 安心の医療を!」に協会理事長が参加し、協会に集まった署名を提出しました。難病の患者さんやその家族を含む188人 ≪現地参加150人(国会議員3人、マスコミ含む4社)、ウェブ38人≫が参加した。 また、協会理事長は2名の国会議員と面会し、保険医の実態を訴え、改善を要請しました。 参加した理事長からの活動報告を掲載します。 参加記はこちらから